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季節のおすすめ商品

この冬~春おすすめの商品をご紹介!

  • 丈夫で育てやすい! SELIPEパンジー
  • 小さめの観賞用花 SELIPEビオラ
  • SELIPEデージー
  • SELIPEハボタン
  • SELIPEクリサムセマム

新着情報

[グランドカバー商品]今までにない雑草抑制効果が期待できます!
[その他取扱商品]一般花卉やグランドカバー以外にも様々な商品を扱っております

お取り扱い商品のご紹介(花・種・苗・園芸用品・農業資材)

一般花卉

  • サルビア
    シソ科アキギリ属に属するブラジル原産の草花で別名「ヒゴロモソウ(緋衣草)」とも呼ばれます。高さが1mに達する多年草タイプもあり、葉は対生し、長さ7cm幅5cmで鋸歯があります。花期は夏から秋で、花色は赤色が一般にポピュラーであり茎の先端に穂になり、筒状の愕から、長い花筒をもつ唇花が出ます。花色は他に白や濃い紫までさまざまな園芸品種があり、紫色のタイプはブルーサルビアで近年人気のある商品で観賞用として花壇などに植えられることが多いです。屋外で冬越しできない地域では一年草扱いされる。
  • ポーチュラカ
    スベリヒユの花卉園芸用に改良された品種で、スベリヒユ属の学名に由来した「ポーチュラカ」の名で親しまれます。茎は赤紫色を帯び、地を這って分枝し葉は長円形の肉質で互生し、花は2cmから3cm程度、色は多彩で白や黄、桃色、薄紅色などの種類があります。温暖な間は常に連続的に花を付けますが不稔です。 高温と乾燥に強いが、多湿や寒さには強くありません。性質的にもスベリヒユと近く、丈夫で手のかからない園芸植物です。
  • マリーゴールド
    キク科タゲテス属の一年草。夏、秋用の花壇植物として最もポピュラーな植物でフレンチ、アフリカンなど種類があります。
    茎は高さ30~80cm、葉はコスモスに似て羽状複葉が互生または対生し、5-10月にかけて直径4cmぐらいの黄・橙・暗赤色などの美しい頭花を1個つけます。独特の強い香りがあり、観賞目的の栽培が普通ですが、根に線虫の防除効果があるので作物の間などに植えられることもあります。
  • ハボタン
    キャベツの仲間で、食用ではなく観賞用に改良された植物がハボタンです。寒くなる時期に葉がピンクや紫に発色し、お正月の寄せ植えや門松の根元に植え付けられます。
    園芸品種として現在出回っているものは直径30cmくらいの大型種が主流で、最近では小さな鉢植えにもできるくらいミニ種も見かけます。品種は「東京丸葉系」「名古屋ちりめん系」「大阪丸葉系」「サンゴ系」の4系統に分けられ、それぞれが特長のある草姿をしているので、冬はハボタンだけでも花壇を楽しむことが出来ます。
  • クリサムセマム
    クリサンセマムは丈夫でつくりやすく、寒さにも強いので非常に重宝します。また、花期が長いことやこぼれダネから毎年苗ができて花を楽しむことができます。草丈が低いので、プランターに植えるのにも適しています。花径は2~3㎝で一重です。分枝性に富み、多花性なので最盛期は、カーペットを敷き詰めたようになり、たいへん見事です。花期も長いので長く楽しめます。
  • デージー
    本来毎年花を咲かせるキク科の多年草ですが、日本では花後に暑さに弱く枯れることがあり一年草として扱うのが一般的です。
    主な開花期は春、野生種は一重咲きの白花ですが、主に栽培されているのは八重咲きの園芸品種で花色は白以外にピンクや赤、サーモンがありま
  • パンジー
    園芸品種として改良されたスミレ科の植物で、現在数千種あるといわれ、「三色スミレ:ビオラ・トリコロール」という野生種から改良されたものです。交配が進み、金色、オレンジ色、紫色、スミレ色、黒(濃青による)など多彩な色彩をもっています。非常に丈夫な植物で、日当たりがよいところで生長します。
  • ビオラ
    観賞用に用いられることが多い。パンジーとの定義の区別はかなり曖昧であるが、花径5cm以上をパンジー、4cm以下をビオラとすることが多い。パンジーと比較して、開花期がやや短い(咲き出しが遅い)が強健で、栽培が容易とされています。品種は、1980年ころまでは、数種に過ぎなかったが、現在はかなりの色合いのものが作出され、パンジーのほうも強健多花性の種も多く作出されている。
  • シバザクラ
    多数の枝を密生し、地上を被う。基部は木質化し、葉は針状で長さ1.3cm程度となる。広い面積から小面積までの平面や法面のカバーに利用される。その他、ロックガーデンや縁取りなどのアクセントとして又、生垣の裾植え、石垣からの下垂など利用形態は多岐にわたる。開花期は4月下旬から5月上旬でピンクが基本で白や濃いピンク、紫の小型の花が一面に被い尽くすのは華やかです。
  • マツバギク
    南アフリカ原産の多年草です。葉が松葉のように棒状で且つ肉厚で、茎は横に這うように伸びていきます。花は多彩でピンクが一番ポピュラーで表面に光沢があるのも特徴です。
  • タマリュウ
    ジャノヒゲの矮性種で葉はリュウノヒゲに比べ短く垂れずに外側にそり長さは5cm程度。密生すると背が低く密なカバーを形成する。小面積から大面積、又和風、洋風いずれの空間でも幅広く利用できる。半陽地を好むが、陽地、陰地でも可能です。
  • ペチュニア
    ナス科の半耐寒性一年草または多年草。南アメリカ、メキシコ、北アメリカ南部に40種分布し、多彩な品種が育成されている。草丈20センチの矮性(わいせい)種から40センチを超す高性(こうせい)種まである。花形はアサガオに似た漏斗(ろうと)形で、一重のほか八重咲きもある。花径は3センチの小輪から13センチの巨大輪まで変化が大きい。花色は白、赤、青紫、淡黄などの単色と、絞り咲き、星模様の星咲きなどがあり多彩。
  • キンギョソウ
    ゴマノハグサ科の多年草。園芸上は秋播き一年草として扱う。ヨーロッパ原産。花色は豊富で、白、黄、桃、赤、橙(だいだい)、藤紫(ふじむらさき)などあり、いずれも基部から分枝して茎頂にキンギョに似た花を穂状に多数つける。花は一重咲き、八重咲きとあり、花色、花形とも変化に富む。

グランドカバー商品

  • フッキソウ
    明るい林床に生育する常緑植物。日本では古くから庭の下草として利用されてきた。緑陰下や建物の北側など、日陰地に植栽する事で本種の特徴を発揮する。群生させ低いグランドカバーを形成できることから空間の広がりを持たせることが可能です。地下茎は横に伸び、茎は根茎から立ち上がる。葉は厚く光沢がある。白い花の先端部分は茶色になっている。
  • ハツユキカズラ
    蔓性低木テイカズラの斑入り園芸種で、耐寒性があり、真夏の強い陽射しにも強く、乾燥にも強い。葉がピンクや白や赤系に変化する事が特徴で、とても色鮮やかな綺麗な植物です。初夏に枝の先端及び葉腋に芳香を持った乳白色の花を付ける。晩秋から冬にかけて一部の花が紅葉し美しさが増す。法面や平面にグランドカバーとして使用することもあり、狭い場所では寄植えにしたりもする。
  • オタフクナンテン
    別名ゴシキナンテン又はオカメナンテンともいう常緑小低木です。紅葉が美しく季節の変化を楽しめるのが特徴で冬季の低温で葉色が赤くなり、5月頃にはライムグリーンから青葉に変わります。矮性種で樹高はあまり高くならずノンメンテナンスで50~60cm程度でおさまります。成長は遅く樹形はコンパクトにまとまります。乾燥、潮風に耐え、色調を活かして植え込みのボーダーや根締めに使われることが多いです。
  • ササ
    イネ科のタケササ類。タケとははっきりした区別はありませんが、一般に丈が低く、茎が細いものの総称とされます。昔は利用面から稈を利用するものがタケ、葉を利用するものがササとされ、植物学的にはササ類にササ属、スズタケ属、ヤダケ属、アズマザサ属、メダケ属、カンチク属があります。このうちササ属は日本が分布の中心をなし、全国に種類、量ともに多く、代表的な種類はクマザサ、コグマザサ、チシマザサ、チマキザサ、ミヤコザサなどがあります。
  • ビンカミノール
    匍匐性の多年草で成長は極めて旺盛。短期間で密生することから雑草の混入少なく地被効果が高い。活着後の成長は旺盛で1.0m以上にもなり、その特性からグランドカバーに用いられることも多い。茎が柔軟で石垣などから下垂させているものは風によって揺れ、落葉することも多い。関東以北では冬に落葉する。葉は2~3cmで濃い緑色。花冠は5裂し1.5~2.5cmで平開する。新しく伸びた直立茎に紫の花を付ける。
  • クチナシ
    アカネ科の常緑低木でセンプクともいいます。一般に高さ1~2メートルの株立ちになり、小枝は緑色または灰緑色で葉は対生し、長楕円形または倒卵状楕円形で、表面に光沢があり全縁で先が短くとがります。6、7月、枝先に径5~8センチメートルの香りのよい白花が1個ずつ開き、のち淡黄白色に変わります。花径が約5センチメートルでやや小形のものをコクチナシ(ヒメクチナシ)、ヤエクチナシは八重咲き、オオヤエクチナシは花が大形の八重咲きで、葉が大きく幅も広く庭木に広く栽培され、その他、フクリンクチナシ、フイリクチナシ、マルバクチナシ、ホソバクチナシなどがあります。
  • ヤブコウジ
    ほふく茎が長く這って伸び、先が20cmほど立ち上がって葉を輪生状につけます。花は白か淡いピンク色で、夏に葉の根元から伸びて下向きに咲き、果実は液果で冬に赤く熟します。低く茂る性質を活かしてグランドカバーによく用いられます。正月の縁起物ともされ、センリョウ科のセンリョウ(千両)や、同じヤブコウジ科のカラタチバナ(百両)、マンリョウ(万両)と並べてジュウリョウ(十両)とも呼ばれます。寄せ植えの素材などとして使われることもおおいです。
  • ヒペリカム
    ビョウヤナギやキンシバイの仲間で、常緑あるいは半常緑の小低木です。草丈20~50cmの矮性種で、地下茎が株の周囲に広がり繁殖する。成長は早く丈の低い緻密なグラウンドカバーとなります。花期は長く夏の高温時期のも黄色い花が咲き続けます。耐陰性もあり比較的強壮なため、傾斜地や樹木の根締めなどに多用され、温暖な地域では落葉しないことが多い。大輪の花が1つの茎に1輪咲きます。
  • ヤブラン
    ユリ科の植物で別名リリオペ、サマームスカリといいます。多年草で開花期は夏~秋。花は紫色の小さいもので、穂状に咲き、葉は細長く、先が垂れる性質です。庭の木陰で栽培されることが多く、園芸品種には葉に斑入りのものがあり、花期以外にも鑑賞されるグランドカバー植物です。
  • ハーブシリーズ
    個性あふれる香りがあり、花、茎、葉、種子、根など、薬品、食品、染料その他さまざまな用途に用いられる有用植物の総称です。成分によっては利尿作用、消化作用、強壮作用、鎮痛作用、消炎作用、抗菌作用などがある種類もあり、香辛料として、又、芳香のあるものを乾燥させてドライ・フラワーや、ポプリなどを香りを楽しむこともできます。タイムやローズマリーなど鉢植えのハーブを観葉植物のように部屋に置いておくだけでも芳香が部屋に満ちるなど生活に役だつものも多くあります。
  • ガザニアンシリーズ
    和名を勲章菊といい半耐寒性の多年草植物です。葉は濃緑色で光沢があり、裏面は真っ白な柔毛です。成長は旺盛で匍匐した茎から発根し周りへ広がります。乾燥、塩害、排ガスに強く一年中葉が密生し黄色い花を咲かせます。晴れた日の日中に開花しそれ以外は花は閉じる特性があり、寒い地域では冬場に上部が枯れた状況になることもありますが、暖かくなると新芽が出て繁茂します。
  • テイカカズラ
    蔓性低木で、耐寒性があり、真夏の強い陽射しにも強く、乾燥にも強い植物です。初夏に枝の先端及び葉腋に芳香を持った乳白色の花を付け、晩秋から冬にかけて一部の花が紅葉し美しさが増します。平面のグランドカバーだけでなく、法面や壁面緑化として使用することもあります。
  • リュウノヒゲ
    葉は針状で幅2~3mm、長さ30cm程度の葉姿。地下茎により多数繁殖し、夏場には葉間から花茎を伸ばし、白色又は薄紫色の小花をまばらに着ける。根締や裾植え、縁取りに使われることが多い。樹木の直下の陰の面を広くカバーさせる使い方も多い。寒さにも強く、適応力も広く、利用範囲が広い。半陽地~半陰地を好むが、土手など日当たりの良いま所でも元気に生育する。
  • キイチゴシリーズ
    バラ科のキイチゴ属の低木、または多年草で、つるが10メートル以上にもなるものもあります。多くは茎や葉に刺(とげ)があります。キイチゴの名は、草イチゴに対して、木になるイチゴの意味で世界中に分布し、500種程度あります。花の観賞用、果実の食用として、野生種が栽培されることもありますが、ヨーロッパ、北アメリカ、オーストラリアではジャム、ジュース、生食として品種改良されたものが植えられることが多く、それらにはラズベリー、ブラックベリー、ローガンベリーなどがあります。実のなるつる性植物の特性を活かした壁面緑化の材料として利用することも可能です。
  • フィリフェラオーレア
    コンテナガーデンの寄せ植えに人気があり、刈込むとグランドカバーとしても人気が高い商品です。耐寒性・耐暑性が高く東北~沖縄まで需要があります。
  • ヒメイワダレソウ
    草丈は低く花を咲かせても15㎝くらいで地面を覆いながら繁茂します。
    耐寒性・耐暑性に優れ積雪が3~4ヶ月でも越冬します。冬に地上部は枯れるが春には新葉が発生します。日向と排水性の良い土壌を好み日陰と湿潤土壌には適しません。
  • ヤブコウジ 斑入
    和風庭園の下草として良く使われる常緑低木です。地下茎で横にゆっくりと広がっていきます。夏に咲く白い花は目立ちませんが晩秋に赤い実を付けます。
  • ブルーパシフィック
    匍匐力が強く、土壌に接地している茎からも根を出して広がっていくのでグランドカバーに適しています。
    耐寒性・耐暑性にも強い。
    枝は放射状に広がり葉は青みを帯びた緑色で裏面は灰色の色調です。
  • バーハーバー
    匍匐力が強く、土壌に接地している茎からも根を出して広がっていくのでグランドカバーに適しています。
    耐寒性・耐暑性にも強い。
    枝は放射状に広がります。
    春~秋は灰緑色か青緑色で冬は紫色になります。
  • ウィルトニー
    匍匐力が強く、土壌に接地している茎からも根を出して広がっていくのでグランドカバーに適しています。
    耐寒性・耐暑性にも強い。
    枝は放射状に広がります。
    春~秋は灰緑色か青緑色で冬は紫色になります
  • オカメザサ
    高さ2m程の低い竹類。地下茎の節間が短いため密集して出てくるのでグランドカバーに適しています。名前の由来は、浅草の酉の市でオカメの面などをぶら下げて福笹として売られたことが始まりとされています。
    葉広の特徴があります。
  • ヘデラ カナリエンシス
    耐寒性・耐暑性・耐潮性につよく東北中部~沖縄まで植栽可能。他の地覆植物と比べて手間が掛からない。ほとんど管理を必要とせず、密集したときに間引くか剪定する程度
    冬期は赤みを帯びた緑になる。
  • ヘデラ ヘリックス
    耐寒性・耐暑性・耐潮性につよく東北中部~沖縄まで植栽可能。他の地覆植物と比べて手間が掛からない。ほとんど管理を必要とせず、密集したときに間引くか剪定する程度
    冬期は赤みを帯びた緑になる。
  • ヘデラ ヘリックス グレーシャ
    耐寒性・耐暑性・耐潮性につよく東北中部~沖縄まで植栽可能。他の地覆植物と比べて手間が掛からない。ほとんど管理を必要とせず、密集したときに間引くか剪定する程度
    冬期は赤みを帯びた緑になる。
  • キヅタ
    茎から多数の不定根を出して他の樹木や岩、石垣などを這い登る。花がつく枝は菱形状卵形または卵状被針形になり、葉先は裂けない。
    北海道南部、本州、四国、九州、沖縄に分布。
  • カロライナジャスミン
    花期は春で、小型でラッパ状の黄色い花を多数咲かせる。ジャスミンという名前がついているがジャスミンとは全く違う種であり、有毒成分を含む。丈夫で育て易いが美しく育てるには誘引管理が必要。
  • アベリア フランシスメイスン
    黄金葉白花種、比較的わい性で成長は遅く冬の寒さで葉が黄色になり落葉します。
    耐暑性、耐乾性、耐寒性、耐潮性耐病性、害虫に強い。日陰、やせ土地にも強く万能な植物です。
  • スイカズラ
    木質のつるに長さ3~8㎜の葉柄をもって対生する。葉真は卵形から長楕円形。花は5~6月に咲き甘い香りがある。
    常緑の木本ツル性植物で、やや湿り気のある場所を好む

ガザニアンクィーン/プリンセスはNETIS登録商品です。国土交通省新技術開発登録(NETIS)ナンバー:SK-980039

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